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閾値国際シンポ 参加申込みについて

国際シンポジウム

「環境因子、特に遺伝毒性発がん物質の閾値:安全と安心の接点をめざして」
日時: 2006年3月15日(水)・16日(木)
会場: 神戸国際会議場
世話人: 福島昭治 (大阪市大院)、林 真 (国立衛研)http://www.pac.ne.jp/tetec/

参加申込〆切:2006年2月15日

振込期限:2006年2月末

参加費:12000+振込手数料(事前申込みのみ適用)
詳細はこちら

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公益信託「土川記念哺乳動物研究助成基金」助成対象者の公募期間延長のお知らせ

JEMS News No. 75で公募のお知らせがありましたが、今回、公募期間の延長の案内がありましたので、お知らせいたします。
詳細はこちら
公募の設定、応募資格、及び助成金額ならびに助成件数等の詳細はJEMS News No.75をご覧ください。

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2 postdoctral positions

Universitat Autònoma de BarcelonaならびにColumbia Universityでのポスドク募集のお知らせが届きましたので掲載します。
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2005年第1回幹事会議事録

2005年6月18日に開催しました第1回幹事会議事録について、報告致します。
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アンケート協力のお願い

9月9~10日にサンフランシスコで開催されるInternational Workshops on Genotoxicity Testing(IWGT)および11月16~18日に東京で開催される日本環境変異原学会第34回大会にて「化学物質の遺伝毒性がないことをどのようにして証明するか」を趣旨としたワークショップおよびシンポジウムが企画されています。

つきましては,遺伝毒性がないことをどのように証明するか、日本の企業各社の取り組み状況につきアンケート調査をさせていただき、現状把握とともに問題点の抽出や国際協調の議論の参考にさせていただきたいと考えております。
詳細は添付のファイルをご覧下さい。
Word file
PDF file

ご協力いただける場合は、MMS研究会庶務幹事あて7月25日(月)までにe-mailでご一報下さい。

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47回定例会パネルディスカッション

47回定例会でのパネルディスカッションの資料を期間限定で公開します。

    表題:食の安全・安心における遺伝毒性試験のかかわり-遺伝毒性試験はどのような寄与が可能か?-

  1. イントロダクション
  2. 矢島会員発表資料
  3. 木下先生発表資料
  4. 丈達先生発表資料
  5. 議事録
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47回定例会資料

47回定例会での矢島会員の発表資料を期間限定で公開します。

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47回定例会のご案内(詳細)

47回定例会の詳細をご案内致します。詳細はPDF fileをご覧下さい。

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MMS研究会セミナーの資料

4月20日に開催されたMMSセミナーでの各演者のプレゼンテーション資料の公開は終了いたしました。

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2004年度第3回幹事会議事録

2005年3月22日に開催しました第3回幹事会議事録について、報告致します。

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